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2018.10.20 Saturday

今期のアジングタックルが決定した件

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    ハイハイども〜です/(^o^)\。

     

     

    「熟年男性更年期」と戦っているシャンでございます(´Д` )。

     

    いや〜怖いよね…「前立腺の病気と、尿酸値」って…(´Д` )。

    (私はまだ大丈夫ですよ…震え声)

     

     

     

    10月に入ってかなり「ムキになって」アジングをやっております。

     

     

     

    理由は簡単で「ただ…釣れにくいから」って理由だけなのですが、そんな中でずーっと「タックルセッティング&チョイス」に励んでおりました(@_@)。

     

     

     

     

    テーマとしては「豆アジ〜中アジを出来るだけ釣りやすくしたい」と言う想いからなのですが、まぁ今年は難しい…。

     

     

     

     

    なんせ「アジが未だに小さい」ってのが理由なんですが、フックサイズ間違えただけでもう「掛からない」ってのが当たり前だったんですよ…。

    (10月入ったのにこのサイズでしたからね)

     

     

     

    しかし、昨日の時点でだいぶ使うロッドやらライン・リグも様々組み合わせしながら探っておりましたが、ようやく納得のいくタックルチョイスが出来上がりました。

     

     

     

    まずフックですが、基本は

     

    「マグバイト ・小悪魔ジグヘッド」

    を使っております。

     

     

     

    アジの15センチ〜18センチ程度ならこのジグヘッドで十分対応出来ます。

     

     

     

    後、個人的なお気に入りの点としては「フッ素コーティングしてあるので貫通力が落ちにくい」という点でもあります。

     

     

     

     

    今までは「ヤリエ アジメバ・アーミーフック」を使っていましたが…

     

     

     

    掛かりどころが悪かったり、デカイ魚が掛かると簡単に折れると言う弱点がありました(´Д` )。

     

     

    しかし、少し太軸のマグバイトのフックの方が強度があり、安定して魚を掛けることも出来ますしデカイ外道が掛かっても不安無くやりとり出来るってのが私の評価ポイントでもあります。

     

     

    今後アジが大きくなって来たら、「マグバイト  ジャックアッパー」を使用する予定です。

     

     

     

     

    ワームに関しては…

     

    「マグバイト ブーティーシェイク」を使用しております。

     

     

    こちらも「豆アジ対策」的に使っていたのですが、マテリアルが「硬すぎず柔らかすぎず」と絶妙な質感に仕上がっているのですが、フックに付けた際の「針持の良さ」(意外とずれにくい)がお気に入りとなっています。

     

     

     

    (実際に使用した写真はこちら)

     

     

    今後のメバルの「アミパターン」にも使えそうなので暫くは使えそうな予感です。

     

     

    あと、小さなアジでも「吸い込みやすさを重視」するなら・・・・・・

     

     「クリアーブルー アジール」

    も使用しています。

     

    ロッドはアジが小さい時は「ブリーデン 68ストレンジ」を使っていましたが、ある程度サイズが大きくなって来たら以前から使っている「シマノ ソアレci4 S608ULS」を使うのですが、今期から新しくアジングロッドを増やしてみました。

     

    「シマノ ソアレSS アジング S910SULS

     

     

    最初にこのロッドを触った時に…

    「低価格ロッドでここまでの物を作るシマノは凄いなぁ」と感じました。

     

     

    フラグシップの「エクスチューン」と比べるといけないとは思いますが、初心者〜中級者の私からしてみたらこれで十分過ぎる位の操作性や感度を持ち合わせています。

     

     

    ロッドバランスは「ダイワ 10セルテート&ブリーデン ショートダブルハンドル」との組み合わせで丁度リールシートの親指が来る辺りにバランスが取れてて、持ち重り感も無く快適に使っています。

     

     

    「曲がるロッド」として作ってあるので軽量リグ(アンダー0.6g〜)でも十分な操作感も得られますし、「巻いて良し・掛けて良し」のアジング・メバリングでの「万能ロッド的」な「やり取りの楽しめるロッド」であると思います。

     

     

    ラインは以前から使ってある「よつあみ アンバーコード」0.3号をメインに使って居ますのでエステルラインの特性でもある「伸びないライン」ってのでは無く、「エステルラインには珍しく少し伸びがある(粘りとでもいいましょうか…)ので多少の大物が掛かっても抜き上げる事が可能であるという所が気に入って使っています。

     

     

     

    今期はこのタックルメインでどれだけ釣果が伸ばせるか…頑張ってみようと思います(^。^)。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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