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2016.09.28 Wednesday

たまにはこんなときもあるんだよ・・・・・・

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    IMG_1614_640.jpg

     

    タックル1
    Rod:ブリーデン GRF TR68ストレンジ
    Reel:ダイワ 15ルビアス 2004 + ブリーデンWハンドル ショート
    Line:よつあみ アンバーコードSG フロロ 2.4lb (0.4号)
    Lure: etc



    タックル2
    Rod: シマノ ソアレ CI4+ アジング S608ULS
    Reel: ダイワ 10セルテート2004+ブリーデンWハンドル・ショート
    Line: LST 鯵ing PET(0.4号)
    Lure: etc


    タックル3
    Rod:アブガルシア ソルティーステージ KR-X ベイトフィネスカスタム 742MLS-KR

    Reel:シマノ ブレニアス
    Line::ユニチカ THEメバルPE 供4lb (0.4号)
    Lure: etc


    photo: iphone6+

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    先日の釣行はホントに面白かった・・・・・・・。

     

     

     

     

     

     

    なんせね・・・・・・(;・∀・)

     

     

     

     

     

    「ほとんど人が居ない釣り場」だったのよ。

    (強風と雨が降ってたのが理由かな・・・・)

     

     

     

     

     

    潮は小潮の上げはじめの時間帯からのスタートで開始早々からいい反応が来る・・・・。

     

     

     

     

     

     

    IMG_1615_640.jpg

    正面からの強風の中での1匹目。

     

     

     

     

     

    足場が高く強風の際はやはりストレンジにフロロの組み合わせが一番釣りやすい・・・・・・。

     

     

     

     

     

    あとは・・・・・・・1投1匹のペースでひたすら釣ってました。

     

     

     

     

     

     

    結局この日はトータル40匹以上釣ったのだけど、そんな時にはいろいろ試してみたくなるんですよ・・・・・。

     

     

     

     

     

     

     

    IMG_1633_640.jpg

     

     

    IMG_1651_640.jpg

     

    豆アジ釣ってた時の特殊なリグを試してみたり・・・・・

     

     

     

     

     

     

    IMG_1719_640.jpg

     

     

    IMG_1739_640.jpg

     

    JH単体やスプリット・キャロでの釣りを試してみたり・・・・・・・

     

     

     

     

     

     

    IMG_1735_640.jpg

     

     

    IMG_1733_640.jpg

     

    普段使ってないワームをどんどん投入してみたり・・・・・・

     

     

     

     

     

     

    IMG_1734_640.jpg

     

    ベイトタックルで「掛ける釣り」をやってみたり・・・・・・・・

     

     

     

     

     

     

    ひとしきり場所移動しながら5投で何匹釣れるのか?を試したり・・・・・。

     

     

     

     

     

    まぁ結果的には「どの場所でもアジの活性は高かった」んだけどね・・・・・・(*_*)。

     

     

     

    でもアジのサイズがようやく、場所によってのバラつきはあるものの19cmまでは確認出来ました。

     

     

     

    FullSizeRender (79)_640.jpg

    (写真では18cm位だけど、実際は19cmだからね)

     

     

     

    早く20cm超えてくれないかな・・・・・・・そうすればもっとメタルジグやスプーンを投入できるんだけどね・・・・・・。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    あのね・・・・・・もしこれから「アジングをやってみたい!!」と思ってる方が居るなら・・・・・・・

     

     

    今からの時期が一番釣りやすくなる時期だと思います。

     

     

    豆アジはリグの選択が難しいので、釣るにはやはり慣れが必要だと思うんです。

    (釣り方によってはとても簡単に釣れるよ)

     

     

    雑誌や動画に載ってる釣り方で釣れるし、タックルだってわざわざ「アジング専用ロッド」じゃなくてもメバルロッドでも十分釣れるんだから・・・・・・。

    (ダイワの渡邊さんの様な「巻いて釣るアジング」と、ラインをポリの様な「伸びの少ないライン」を使えばアタリは十分取れるからね)

     

     

     

    私なんか最近まで「シマノ ソルティーショット 706ULS」と「ダイワ レガリス」という本当に安いタックルでアジングもやってましたが「問題なく釣りになります」。

     

     

     

    初心者の方もこれから始める方も・・・・・・・是非アジングをやってみてくださいね|д゚)。

     

     

     

     

     

     

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    コメント
    先日はお疲れ様でした。そしてありがとうございました!

    あの日はあんな事やらそんな事やら…いろんな事を試されてたんですね…はは( ̄▽ ̄)釣れてなくても釣れてても、あれやこれやとやってみることで僕も引出しを増やしたいものです。
    次はフロロも使ってみますねぇ!

    ところで先週のザ・フィッシング(アジング)でダイワの渡邊さん…確かにリトリーブ+シェイキングで豆アジ釣ってました(@_@)
    • ベク
    • 2016.09.29 Thursday 19:08
    ベクさん、コンバンワ〜(´Д` )

    いま海から帰って来た所でございます。

    今日はサビキ師2人に挟まれて釣りしてましたが、圧勝する事が出来ました(^^)。

    今日は「静の釣り」より「動の釣り」が優った・・・そんな感じでしたね。

    理由としては、アミエビ撒いてるサビキ師は釣れなくても、サビキにオモリつけて上下に動かしてるオヤジの方が釣れてましたもん・・・( ;∀;)。

    だから「動きのある釣りの方が勝ってる」って思いましたよ。


    まぁ大体サビキ師には負けてるので諦めてますけどね…。


    アジが釣れてる時こそ、様々な釣り方をやってみてください(オカズ確保してからね)。

    その方が色々な事を学べますから・・・。

    私はダイワの渡邉さんの様なスタイルの釣りは好きですよ・・・(^ ^)
    • シャン
    • 2016.09.30 Friday 02:35
    ここのブログを見てサンポートでのルアー釣りに興味をもち道具を揃えて始めてみました。
    もしサンポートでお会いする事がお願いします。
    • 名無しの大学生
    • 2016.10.01 Saturday 00:23
    名無しの大学生さん、初めましてコンバンワ(^_^)。

    こんなブログ(笑)みてルアー釣りに興味を持って戴いて嬉しく思います。

    アジは釣り方によっては本当に初心者の方でも簡単に釣れる楽しいライトルアーフィッシングてす^ ^。

    いま一緒に釣りをしている「ベクさん」もこの間までは「1匹のアジを釣るのが遠かった」のですが今では二桁を釣り上げるまでの腕前になりましたよ〜(´Д` )。

    必ず釣れる様になるので、頑張って釣りましょうね〜(^。^)
    • シャン
    • 2016.10.01 Saturday 22:48
    シャンさんお久しぶりです。
    以前コメントさせていただいたメバルのプラグ釣りにはまっていたものです。
    最近ではプラグに反応するのはセイゴだけになってしまったのでアジングに挑戦してます。
    昨日、爆風のサンポートに足を運ぶとなぜかアクションも何もつけていないのにアタリがくるんです。フォールに反応しているんだろうと踏んでそのままフッキングさせようと巻き合わせするんですがすっぽ抜けることの方が多かったのです泣
    ジグヘッドを軽くしたりフックサイズを下げてみたりワームサイズを変えてみたりと試したのですがフッキング率は上がりませんでした…

    こういったときにシャンさんならどう考え、どう対策しますか?
    参考にしたいので教えていただけたらうれしいです!

    • こーへ
    • 2016.10.06 Thursday 10:22
    こーへさん、こんにちわ(^◇^)。

    お久しぶりですね〜|д゚)

    こーへさんもアジングに挑戦中なのですね。

    私も昨日、強風の為に閉鎖されてたので、いつもの場所とは違うところですが爆風のなかでアジングやってましたが「アジ2匹・カサゴ1匹」という結果で終わりました。

    ご質問の答えなんですが・・・・・情報量が少ないので「必ず正解」とまではいかないと思いますが、私自身の経験からのお答えを出させて頂きますね。

    先に答えを書きますが、まず一つ目は・・・・

     屮▲織蠅あったときには「巻き合わせ」ではなく「即掛け」してほしい」

    もう一つは・・・・・・

    ◆屬靴辰り針掛りしてるかロッドで聞いてからあわせる」


    この2つの答えになります。


    ,療えの考え方は「アタリの出方」によります。
    「コンッ」という明確なアタリは概ね「吸い込みによるアタリ」、「モゾモゾ」や「カサカサ」といった違和感のようなアタリは「咥えてモグモグしているアタリ」と私は判断しています(個人的主観ですよ)。

    フォール中の「コンッ」というアタリの場合はアジが違和感を感じて吐き出す前に、「掛ける」という釣り方をする方が良いと思います。

    「モゾモゾやカサカサ」のの場合はフォール中や巻きの釣りの最中にも起こりますが、その場合は「リグを咥えて(ワームを咥えて)もごもご噛んでる」と考えると分かり易いかもしれませんね・・・・。


    △療えはそういう「咥えてモグモグ」しているアジに対して「もう一度リグ(ワーム)を咥え直させる為にロッドで聞きに行く」という行為です。

    餌釣りでいう「追い食い」の感覚ですね。

    逃げようとする餌(ワーム)に対して致命傷を与えるために、しっぽではなく「頭の部分を喰ってくる習性を利用する」と考えると分かり易いかな?。

    すっぽ抜ける場合は概ね「リグの尻尾を噛んでる」場合が多いと思いますのでその場合は即合わせせずに、「ロッドの穂先に魚の重さが乗るまで我慢する」のが良いと思います。


    あと昨日のような強風下の釣りの場合「アクション付けなくても勝手に喰ってる」場合がありますが不思議な現象ではありません。


    その時にどうゆうことが起きてるかと言いますと・・・・・

    「ラインが風に流されてリグが勝手に動いてる(ウインド・ドリフト)」とか

    「表面は潮が流れて居ないが、少し下のレンジは潮が流れてる(二枚潮)」になってる場合もあります。


    そういう場合も含めてなのですが「アジのアミパターンはアクションなしでも釣れる」というのも考えられます。


    条件や例を出すと沢山ありますので全ては書ききれませんが、上記の2点の答えは是非試してみてみてください。


    私もそういった時の対策として「自分が現場でなにをやってるのか?」考え直す為にも・・・・・・・・今日も海に行ってきますね・・・・・・(*ノωノ)(笑)

    • シャン
    • 2016.10.06 Thursday 22:09
    返信ありがとうございます!

    即掛けはまだ試したことがなかったので試してみます!
    確かに「コンッ」という当たりの時はワームをしっかりと咥えていて、少しロッドを立ててみるだけでフッキングすることが多かったように思いますし、もぞもぞとした当たりの場合も早合わせして口から吐き出してしまっても、同じレンジを漂わせるとそのまま追い食いしてきていたように思います。

    実は昨日の夜もサンポートでやってまして、返信をいただいたのに気づいたのが帰宅してからになってしまったので今日もサンポートに足を運び教えていただいたことを試して見たいと思います!
    もしかしたらお会いすることもあるかもしれませんので、もしお会いできたらご指導よろしくお願いします!
    • こーへ
    • 2016.10.07 Friday 09:53
    ウィンディサイドですかね

    僕も向かい風では何回も美味しい思いしてます
    勝手にライン張ってくれるのであたりも出やすいし、アクションもいらないし

    おっと、これはもとくんの専売特許だったかな?(笑)

    • こてっちゃん
    • 2016.10.09 Sunday 09:12
    こてっちゃんさん、こんにちは(^^)

    「ウィンディサイド」調べましたよ〜

    「湖や池等で、風のあたっている側。プランクトンが流され小魚が集まり、その小魚目当てにフィッシュイーターである魚も集まる。風が当たりだしたらその場所で釣れる確率は少なからず上がる。逆に風裏は「カーム・サイド」という。」


    これって「もとくんの専売特許」なんですね(o^^o)…笑

    確かにいつも釣りしてる場所では「足場の高さゆえに」この現象が起きやすい場合があります。

    あとは上げ潮と下げ潮の釣り方の違いですかね…(´Д` )。

    メバリングでは「ウィンディサイド」の恩恵を受けることが多かったのですが、アジングでも同じ恩恵を受けるの知ったのは・・・この1年位で学びましたよ〜(´Д` )(笑)
    • シャン
    • 2016.10.12 Wednesday 07:09
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